スポンサーサイト  【スポンサー広告】
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




*tiりとte*感想  このテの顔と体型につくづく弱い  【tiりとte】
絵板より転載です。

三男坊に首ったけ。三男坊にプロージット!
すべてはあの仔があまりにイイぼんちなのがいけないのです。

  ↓  ↓  ↓




ひっかき傷が宝物だったのは、
次男だけでなく、三男もだったに違いないです。
一人っ子の寂しんぼうで、草原兄さんが家に来てくれたのも勿論嬉しくはあったけど、
あまりに年は違うし落ち着いてるし大人だし面倒見は好いし~で、
一応甘えちゃってはいるけど、どこか違う。
そこへ、ひとつだけ年上でしかも、自分がホントはこーなりたい像
(父親に直球で尊敬電波をとばせて、落語の才能もバッチリ)
・・・をそのまま体現しちゃってる少年が現れたもんだから、
そりゃ、はじめて「兄弟」ができた喜びやら苛立ちやら何やらで、
ケンカふっかけて傷もつくるわー。
少年時代の回想シーンで、実は草々より仔小草若の身長が微妙ーに高い のが
猛烈にツボだったんです が、
途中でグングン背を抜かれてよけいに「ちくしょーこんなハズじゃ…っ」と
悶々してるハイティーン仔小草若の胸中を考えただけでも、草々茶碗でご飯三杯いけます。


並んだときの 身長差 もさることながら、この四兄弟ってば
体型シルエット のキャラ分けがまた素晴らしいです。

丸くて四角くて安定感のある、ドラ○もん型の長男。
細身のようでがっちり硬い筋肉と胸板が厚い、セクシー四男。
長身で熊のような佇まいで、のっそり大物オーラ満々の、のっぽ次男。
…そして実は、もっとも”少年体型”のままで育ってしまってる、迷える子羊三男。

もー、三男の父への複雑スパイラルでひねくれた愛憎を考えると、
寂しがりやな子供のままで大人になってしまった部分が
この、細っちい体と手足と童顔な目元に現れてるよーで、
たまらなくなってきてしまうではないですか。くわっ←へしこ開眼


そんなわけで、泣き所と伏線回収万歳と同じくらいに
ツッコミどころも盛大にあった先週分に、結局、満足してしまってるのは
おそらく、小草若の体型と、仔草若の体型とに
満足したからに尽きると思うのです。萌えこそが正義。


(…しかし、草々と仔草若の「ケンカで互いのほっぺたむにゅー」は
 いつか己で描こう* なーんて思っていたら、本編がやってしまうんだもの…
 つまりこの作品は、公式さまが最大の同人誌ということですかそうですか)


上方落語三国志メンバー方面もかわいかったー!
こっち方面も萌えの種が蒔かれつつあるので、
年明けにもうちょっと出番あるといいなぁ。


そして、そんなこんなで萌えてる間に
清く正しく美しい今週の幕開けになってしまい、
「毎日毎朝15分」という、このドラマのスパンの忙しさを
実感しているところです…。
スポンサーサイト




  ▲PAGE TOP▲




  
■からくり
 直球勝負が大好きです。
 でも変化球も好物です。  
 
 ▼--連絡用-- 



RSS 1.0 || HTML 4.01 || RSS FEED

FC2Ad

Powered by FC2 Blog

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。